あけぼの整骨院・整体院
テニス肘・ゴルフ肘
テニス肘・ゴルフ肘のイメージ

こんなお悩みはありませんか?

  • 肘の外側(内側)が痛い
  • 物を握ると痛い
  • ドアノブを回すのも辛い
  • スポーツで悪化する
  • 安静にしても良くならない

テニス肘・ゴルフ肘とは?

肘の使いすぎにより、腱に炎症が起きる状態です。テニス肘(外側)・ゴルフ肘(内側)と呼ばれますが、スポーツ以外でも、デスクワーク・家事・育児で発症する方が多くいらっしゃいます。

主な原因

  • ・手首・前腕の使いすぎ
  • ・スポーツのフォーム問題
  • ・前腕筋の柔軟性低下
  • ・肩・姿勢の崩れ

あけぼの整骨院・整体院のアプローチ

① 炎症ケア

急性期は炎症を抑える施術を優先します。

② 前腕・肘周りのリリース

硬くなった筋肉を緩め、再発しにくい状態を目指します。

③ 日常動作のアドバイス

手首の使い方やフォームの見直しもサポートします。

改善期間の目安

軽症:1〜2ヶ月(4〜8回)

慢性:2〜3ヶ月(8〜12回)

※状態には個人差があります

よくあるご質問

Q. スポーツを続けながら治療できますか?

A. 状態によります。急性期は安静が必要ですが、その後はテーピングや負担軽減で並行して続けるケースもあります。

Q. デスクワーカーですがテニス肘になりますか?

A. はい、マウス操作・キーボードなどで発症する方も多くいらっしゃいます。

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