坐骨神経痛・脊柱管狭窄症
こんなお悩みはありませんか?
- ✓お尻から足にかけてしびれや痛みがある
- ✓長く歩けない(休み休みになる)
- ✓立ち続けると足が辛くなる
- ✓腰の前屈は楽だが、後屈で痛みが出る
- ✓整形外科で「狭窄症」と診断された
坐骨神経痛・脊柱管狭窄症とは?
坐骨神経は人体で最も太く長い神経で、お尻から足の先まで伸びています。この神経が圧迫・刺激されることで、お尻から足にかけてのしびれや痛みが生じる状態を「坐骨神経痛」と呼びます。原因が腰部脊柱管狭窄症(腰の神経の通り道が狭まる)であることも多いです。
主な原因
- ・加齢による背骨や椎間板の変化
- ・腰の筋肉・お尻の深層筋(梨状筋)の硬さ
- ・姿勢の崩れによる神経圧迫
- ・椎間板ヘルニア
- ・運動不足・体重増加
あけぼの整骨院・整体院のアプローチ
① 神経の経路を丁寧にチェック
どこで圧迫が起きているかを見極めます。
② 圧迫の原因にアプローチ
硬くなった筋肉・骨盤を緩め、神経への圧迫を軽減します。
③ 日常での姿勢・歩き方指導
ストレッチ・歩き方の改善で再発を防ぎます。
改善期間の目安
・比較的軽度:3ヶ月(12回)で大幅改善
・慢性化:6ヶ月(24回)で日常生活が楽に
※状態には個人差があります
よくあるご質問
Q. 整形外科で「手術しかない」と言われました。
A. 当院では手術の判断はできませんが、保存療法のひとつとして、施術により症状が緩和されるケースも多くあります。まずはお身体の状態を診させてください。
Q. 痛い時に施術を受けて大丈夫ですか?
A. はい、ただし強い炎症がある場合は、その日は無理せず炎症を抑えるアプローチから始めます。お身体の状態に応じて最適な施術を行います。